スペルトおやつ

カラダって、愛!!!

ワク◯ンが免疫システムを破壊。

コ◯ワクの危険性について書かれた署名入りの論文が、東京都総合医学研究所のホームページに載っている。

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IgG4関連疾患の危険因子としてのCOVID-19 mRNAワクチン | 新型コロナウイルスや医学・生命科学全般に関する最新情報 | 公益財団法人 東京都医学総合研究所IgG4関連疾患の危険因子としてのCOVID-19 mRNAワクチン | 新型コロナウイルスや医学・生命科学全般に関する最新情報 | 公益財団法人 東京都医学総合研究所

そこから一部抜粋し、私にとってより分かりやすいよう、一部言葉を変更して書き起こし。点線〜点線。

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コ◯ワク接種に伴い、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉痛、心筋炎、心膜炎、血栓症のように重篤な合併症など、さまざまな副反応が観察されてきました。

また、コ◯ワクを何度も接種することによりIgG4値が上昇し、免疫寛容状態が引き起こされる結果、自己免疫疾患や癌が促進される可能性が論じられました。

これに一致して、最近、コ◯ワクを接種した後にIgG4関連疾患を発症(又は再燃)したという症例報告が、いくつか発表されています。

IgG4:異物(細菌やウイルスなどの病原体)が体内に入った時に、排除するように働くタンパク質で、抗体の1つ。

免疫寛容:免疫システムが体内の異物に対し、排除するのではなく受け入れること。寛容になりすぎるとどんなものでも受け入れてしまうため、あらゆる感染症や癌にかかりやすくなる。

IgG4関連疾患:抗体の1つであるIgG4を作る形質細胞とリンパ球が集まり、炎症と線維化をおこし、臓器の腫れなどをきたす原因不明の病気。罹患臓器としては膵臓、涙腺・唾液腺、胆管、腎臓、肺、後腹膜、動脈、中枢神経系、甲状腺、肝臓、消化管、前立腺、リンパ節、皮膚、乳腺など多臓器にわたり、病変は複数臓器に及ぶことが多い。

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難病情報センターのホームページより、IgG4関連疾患について書かれている箇所。

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IgG4関連疾患(指定難病300) – 難病情報センター

 

つまり、

コ◯ワク(mRNA型ワ◯チン)の本物を打った人の体内では、スパイク蛋白質(トゲトゲがついた蛋白質)が作られ続ける。

そのスパイク蛋白質が体内のあちこちを傷つけるため、身体はスパイク蛋白質に対処しようと頑張るが、

キリがなく次から次へとスパイク蛋白質が作られるため、身体はテンパり、本来は、異物を排除する働きをするはずが、異物を受け入れてしまう現象を引き起こしてしまう。

そのため、体内で異物が増え続けて免疫力がジワジワ下がり、ちょっとした体調不良が重症化したり、ちょっとした傷が悪化しやすく、死に至ったりする。

ということだと、オヤツ屋さんは理解した。

 

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そして、これまでは、コ◯ワクの本物を打った人の免疫力が下がっていくスピードが「ジワジワ」だったけれど、

この秋から接種が始まるレ◯リコンワ◯チ◯は、接種者の体内で作られるスパイク蛋白質の量とスピードがエゲツないので、それだけ、免疫力が下がるスピードも速いだろうと予測。

これ以上、コ◯ワクを打ってはならない。レプ◯コンワ◯チ◯は、決して打ってはならない。

 

*なぜ、コ◯ワクの「本物」という言い方をしているのかは、ブログ記事「アレには、本物と別物が。2024.02.23」に記載。


サミー

 

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