タイのマハ・ワチラロンコン国王の長女パッチャラキティヤパー王女が死去した。47歳。
というニュース。
タイ国王の長女パッチャラキティヤパー王女が死去 47歳(AFP=時事) - Yahoo!ニュース

2023年2月7日、パチャラキティヤパー王女(44歳)が昏睡状態にあるという記事を、以前やっていたブログに書いた。
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現在のタイ国王には7人の子(5男2女)がおり、第一子であるパチャラキティヤパー王女(44歳)が、2022年12月14日に突然倒れてから、昏睡状態が続いている。
「お元氣だった王女が突然倒れたのは、数日前、ファイザー製コロワクの3回目接種をしたことと、関連があるのでは?」
ということで、タイ王室がザワつき倒している。
昏睡状態に陥ったばかりの頃は、マイコプラズマ感染が原因か?と報道されていたけれど、「そんなわけあるか!」と、スチャリット・バクディ博士は言う。↓
https://x.com/tamama0306/status/1620023410834432006?s=46

こちらの動画で語っているスチャリット・バクディ博士(向かって左の人)とは、ドイツ・マインツ大学の教授であり、医療微生物学衛生研究所の元所長。
今回の王女の昏睡状態を受けて、タイ王国から招聘(しょうへい)されたバクディ博士は、タイ政府の最高顧問にコロワクの危険性だけでなく、「この567騒動全体が茶番だ」ということも話した。
*招聘(しょうへい):礼儀を尽くし、実力や知見のある人を、丁重な態度で招くこと。

タイ政府の顧問たちはかなり驚いていたが、「タイが、ファイザー製コロワクの契約を無効と宣言する、世界で最初の国になるよう努力する。」と、バクディ氏に言ったようで、これは、「ファイザー社が、タイ政府に数十億ドルを返済しなければならない」ことを意味する。
このニュースを受けて私は、ドンデン返しが始まったと感じた。
567騒動が始まったぐらいの頃から、「これから世界はひっくり返る」と言い続けてきた。
世界を、自分たちの意のままに回したいと考えるごく一部の存在たちが作り上げた、さまざまな分野の仕組み。
司法、政治、宗教、金融、医療、教育、芸能、スポーツ、食品など、ありとあらゆる分野の仕組みは、はるか昔に、ごく一部の存在たちが作り上げたのであり、それは、富む者ばかりが富み続け、貧しい者はとことん貧しいままという搾取型の仕組み。
そのような冷酷な仕組みから、多く持つ者は快く他者へ分け与えるという優しい循環型の仕組みへこの世界を移行させるには、これまで、当たり前に存在した仕組み(利権など)を解体せねばならない。
ということを知ったのが、約3年前。
医療でいうなら、患者を回復する方向へちっとも導かない医師や製薬会社こそが儲かるという仕組みを、解体せねばならない。
「でも、それを、どうやって? 本当に、そんなことができるのだろうか?」と、疑問に思うこともあったけれど、今回のタイの件のように、
これまでの世の中の、さまざまな分野の仕組みの「おかしな点」に気づく人が増え、矛盾が明るみになり、世界的大問題に発展する。
という形で、確実に、冷酷な世界は終わりへ向かい、確実に、優しい世界へ移行していくのだと思えた。
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こんな記事を、2023年2月に書いていた。これから、この世界の大ドンデン返しが始まると。
そして、2026年6月の今。コロワクは効果がないどころか人体にとって害でしかなかったと、政府が公式発表している国は少なくなく(日本ではそれを報道しないが)、
コロワク接種によって家族を失ったり、コロワク接種によって病気になった人々が、国内外のあちこちで訴訟を起こしている。
この世のさまざまな分野の仕組みはすべて繋がっており、1つの分野の仕組みがコケ始めれば、その他の分野も芋づる式にコケ倒す。
2026年の今現在。芸能、宗教、医療、政治など多方面の隠されてきたアカン仕組みが、ツルンツルンにコケてきている。
この世界の大ドンデン返しは、すでに音を立てて始まっている。
世界は、確実に、より良い世界へと移行している。ズルい者は生きにくく、優しい人は生きやすいという世界へと。
(^_^)(^_^)
サミー
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