点線以下は、2022年9月30日、以前やっていたブログサイトに書いた記事。
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2021年9月1日に発足されたデジタル庁。
デジタル大臣を補佐する事務方の長への就任を、初代デジタル大臣(2020.09.01〜10.04)の平井卓也議員が推薦している人物がいた。
その人物とは、アメリカ育ちで実業家の伊藤穰一(じょういち)氏。1966年6月19日生まれ、京都出身。愛称:Joi Ito(ジョーイ・イトー)。


しかし、就任に向けて政府が最終調整に入り、「最終調整」報道から12日後の8月18日、政府は伊藤氏の起用を見送った。その理由が、ジェフリー・エプ◯タインとの繋がり。
2021.08.17の記事から一部抜粋↓(現在、以下のリンク先記事は削除されている。)
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b1517
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ニューヨーク・タイムズ社外取締役なども兼務し、一時はアメリカで確固たる地位を築いていた伊藤氏だが、2019年9月に、ほぼすべての職を辞任している。引き金は、ジェ◯リー・エプス◯インとの関係だった。
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抜粋終わり。
こういうことを知れば知るほど、世界を股にかける大企業や、世界を股にかけてビジネスする者の多くは、世界を意のままにしたがる「ごく一部の存在(狂人たち)」との繋がりがあってこその成功なのだと、思えてくる。
597禍が始まった2020年の初め頃は、
・世界中でたくさんの子どもが、狂人たちによって誘拐され、酷い目にあっていること。
・ロイヤル家族やローマ法皇が、長い歴史で散々悪事を働いていたこと。
・薬(医薬品・農薬・食品添加物・ワ◯チン等)が病気の元凶であること。
などは、多くの人にとって「そんなことあるわけない」と笑い飛ばす話だったかもしれない。けれど、2022年の今、それらは「事実」として法で裁かれ、公に明るみになってきている。
「テレビなどの主要マスメディアが一切報じないから、そんなことあるわけない」という考えは、狂人たちに、すでに洗脳されている状態。
コロワク接種によって身体を壊し、日常生活が送れなくなった人や亡くなった人が、かなりの人数いるという事実を、
「テレビで報道されないし、そんなに死んでるわけない。ネットで拾った陰謀論でしょ?」と言っていられるのは、いつまでだろうか。

知らないは罪。知ろうとしないはもっと罪。
元氣なカラダで人生を謳歌するためには、疑問に思ったことを放置せず自身で調べ、誰かに聞いて回るのではなく自分で調べ、真実は自分で取りに行く必要がある。
サミー