薬を出さない、注射をしない自然流育児を提唱する、真弓小児科医院院長:真弓定夫医師。たぶん、2018年頃の動画。↓↓↓
https://twitter.com/chan79140571/status/1552825328698945538?s=21&t=Ljl1sDqvi72dUIGKd-1eQA
こちらの動画から、話し言葉を書き言葉に変えて書き起こし。
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母子手帳の大きな弊害は、ワク◯ンと、もう一つの大きな問題は牛乳のことです。
1945年(昭和20年)、アメリカは日本に戦争で勝ったけれども、
日本という国が、アメリカに比べていかに優れているか、日本人が、アメリカ人と比べていかに優れた民族なのかということを、
その日本の優れた文化が伝わっていくと、アメリカは、また、第二の真珠湾攻撃を受けるようになるかも知れない。
それを止めるには、優れた日本人を劣化させなくてはならない。
そして、日本人を劣化させる上で一番役に立てたのが母子手帳です。
1915年に、アメリカに「全国酪農協議会」というのができ、政府と乳業が癒着しました。
牛乳をたくさん売るため、1930年に乳業会社が母子手帳を作ったんです。
アメリカの政府が作ったのではありません。
それで、全国酪農協議会がアメリカにできた1915年から、アメリカが戦争に勝った1945年までの30年間、
アメリカにいろんな病気がうんと広まっていった。民族性も劣化していった。
日本人を劣化させるには、アメリカで失敗した母子手帳(の内容)を、そのまま日本人に使わせればいい。
ということで、1945年からいまだに日本で母子手帳が使われている。
英語で書かれていた母子手帳を、昭和23年(1948年)に日本語に訳し、母子手帳により、日本人の心身を70年間ガダガタにしてきた。
アメリカでは、母子手帳の内容など育児に適さないということで、とっくに母子手帳は廃棄されています。
あんな母子手帳を使っているのは、日本人だけです。
昭和23年から日本で使われている母子手帳の最後には、「こうゆう予防接種をしなさい」と書かれている。
昭和22年までは、日本では予防接種などしていない。
さまざまな障害や病気の根本的な原因は、母子手帳にあるのだということを、子どもや孫たちに伝えていってください。
ワク◯ンは、絶対に受けないようになさってください。



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書き起こし終わり。
私たちが生まれた時にはすでに存在し、それについて疑いを持つことすらなかったモノは、たくさんある。
母子手帳って、何?
予防接種って、何?
病院・薬って、何?
テレビって、何?
政治って、何?
芸能って、何?
宗教って、何?
給食には、なぜ牛乳?
銀行・利子って、何?
義務教育って、何?
それらは、そもそもなぜ、どうゆう意図で作られた? それらは、人々の心身や人生にとって、より良く作用する? 本当に?

まずは、生活と密接に繋がった「当たり前」の数々に疑問を持ち、それについてとことん調べないことには始まらない。
自分や大切な人が元氣な心身で人生を謳歌するためには、自分で調べ、真実は自分で取りに行く必要がある。
さて、我が子に予防接種をさせないと決めたら、乳幼児検診の際、「主人(又は親など)とよく話し合った上で、我が家は打たせない方針ですので。」と、ハッキリにっこり伝えれば良い。
以前は、我が子にワ◯チンを打たせない方針だと伝えた際、保健所の人から「それは虐待に等しい」と、怒られるケースも少なくなかったけれど、
この数年は、我が子にワク◯ンを打たせない親が増えているので、「打たせない方針です。」「そうですか。分かりました。」と、あっさりワ◯チンの会話が終わることが多いそう。
もしも、しつこく接種を勧められたら、「コ◯ワクで、障害者になった方や亡くなった方がたくさんいますけど、我が子にワク◯ン打って何かあったら、あなた責任取れるんですか?」と、ハッキリにっこり噛みつけばよい。
サミー